平らな場所でエンジンを暖気後、アイドリング状態で(写真参照)スティック状のもの(オイルレベルゲージ)が差し込んである場所を確認して下さい。
ゲージに付着しているオイルを布で拭き取り、再度しっかり差し込んでから引き抜いてオイルの付着を確認します。「HOT」であれば問題有りません。
オイル交換の目安は「30,000〜50,000Km程度」FF車の場合は短期間で汚れが目立ちます。
※渋滞などが日常化すると高温状態になり、性能が極端に低下します。また入れすぎはフォーミング(泡立つ現象)を引き起こしたり、エアハンマー状態になるおそれがあり大変危険です。

↓エンジンルーム

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