冷却水用タンク(写真参照)の減り具合を目視確認して下さい。 ※熱いままの状態でキャップを開けると、熱湯が噴き出すことがあります。 「Upper.level〜Lower.level」に液量があれば補充は不要ですが、それ以下である場合は水道水を補充してください。(水の補充により、濃度が低下しますのでもちろん能力も低下します。注意して下さい) ※冷却水は漏れがない限り減りませんが、1年経てば自然蒸発で液減りします。 2年間は交換の必要がありません。
「冷却水の交換」にGO!
↓エンジンルーム
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